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市議会つぶやき川柳

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年4月20日更新

市議会つぶやき川柳は読モ会議での高校生のアイデアから生まれました!

丹波市議会では、「市民に開かれた議会」をめざし、さまざまな議会改革に取り組んでいます。そのひとつとして、「読んでみたくなる作戦会議」と題し読者モニター会議(通称:読モ会議)を開催し、高校生の目線で読みたくなる「たんばりんぐ」を提案いただいています。

第1回読モ会議では、新コ-ナー「市議会つぶやき川柳」が誕生し、さらに第2回読モ会議で、読者参加型の紙面づくりとして、川柳を広く募集することとなりました(読モ会議はこちら)。

あなたの作品で紙面を飾りませんか(川柳を募集)

丹波市議会では、読者のみなさんからの「市議会つぶやき川柳」を募集しています。「議会」をお題に、五七五の17文字で表現し、議会事務局までお送りください。紙面で紹介された方には、オリジナルボールペンをプレゼントします。ご応募お待ちしています。

 応募方法

次の事項をご記入の上、郵送またはファックス、メールで議会事務局までお送りください。
専用の投句フォームからもご応募いただけます→ https://www.city.tamba.lg.jp/ques/questionnaire.php?openid=41

1) 市議会つぶやき川柳
2) たんばりんぐの感想
3) 郵便番号
4) 住所
5) 氏名(ペンネーム可。ただし、採用された場合の記念品の送り先名を記載してください)
6) お住まいの地域
7) 年齢

採用された作品は、紙面でご紹介させていただくとともに、ささやかではございますがお礼の品(記念品)をお送りします。なお、結果につきましては、紙面への掲載をもって発表に代えさせていただきますのでご了承ください。

応募先

〒669-3692
兵庫県丹波市氷上町成松字甲賀1番地
丹波市議会事務局「市議会つぶやき川柳」係
E-Mail:gikai@city.tamba.lg.jp
Fax:0795-82-1523

つぶやき川柳のご紹介

これまで「たんばりんぐ」でご紹介した川柳をご紹介します。

令和2年4月号(No.61)

市議会を 「たんばりんぐ」が 代弁し

令和2年1月号(No.60)

15年 「ココが聞きたい」 これからも

真剣な 眼差し見つめ 意見交う

若者の ユニーク発想 見習おう

令和元年10月号(No.59)

議会とは 一心同体 有権者

市議会は 住み良い市への いい機会

市民の「声」 貴重な意見 成果待つ

令和元年7月号(No.58)

川柳(せんりゅう)は 議会興味の バロメーター

市民からの 声を求めて 交換会

平成31年4月号(No.57)

当初予算 期待膨(ふく)らむ 市の施策(せさく)

市議会の 議論真剣 市民と共生

相槌(あいづち)を 打ちつつ ネット中継みる 

平成31年2月号(No.56)

たんばりんぐ 読んで納得 市の動き

議員さん  市民の声の 出前持ち

平成30年10月号(No.55)

賛否(さんぴ)問う 議場に響(ひび)く 議長の声

待ちわびた 孫とたわむる 閉会日

議会発 政策立案 いと難(がた)し

平成30年7月号(No.54)

ハンパない 議論を交わし 政策提言

議会終え 家族のやさしさ 身に染みる

はりつめた 議会を終えて 安堵(あんど)の日

平成30年4月号(No.53) 

市民のね 笑顔に勝る くすりなし

普段より 気持ち高ぶる 定例会

市民の声 一般質問で 市長を質(ただ)し

平成30年1月号(No.52)

タブレット 使いこなせば 玉手箱(使わなければ ただの板かな)

練(ね)り上げた 一般質問 いざ登壇

むずかしい 賛否(さんぴ)の態度 悩む夜

民のため ギロン白熱 議会かな

今日もまた 女性議員に いじられて

                ※市議会つぶやき川柳は、No.52号からスタートしました。