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認定こども園等の利用者負担額(保育料)について

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年10月10日更新

認定こども園等の利用者負担額(保育料)について

 認定こども園等を利用する場合の利用者負担額(令和元年10月1日~)は以下の通りです。

令和元年度 丹波市認定こども園等利用者負担額一覧 [PDFファイル/111KB]

☆利用者負担額については以下のページもご覧ください。

ひとり親等世帯に関する利用者負担額の減免基準は以下の通りです。

ひとり親等世帯(※1)については、市町村民税所得割合計額が77,101円未満の世帯は兄弟の上限年齢なし(※2)となり、第1子の利用者負担額が半額以下、第2子以降の利用者負担額が無料となります。

ひとり親等世帯以外の世帯については、市町村民税所得割合計額が57,700円未満の世帯は、兄弟の上限年齢なし(※2)になります。

 ※1 ひとり親等世帯 母子・父子家庭の世帯、障がい者(児)のいる世帯等。(軽減には申請が必要です。)※2  兄弟の上限年齢なし 市町村民税所得割合計額が一定基準未満の世帯について、保護者と生計を一にするすべての子どもを数える。

利用者負担額が軽減となるかどうかは、世帯の状況によって異なります。また、入園児童の兄弟によっても異なります。軽減対象かどうかを確認するには以下のフローチャートをご確認ください。

軽減該当の世帯判定フローチャート [PDFファイル/120KB]

なお、ひとり親等世帯で市町村民税所得割合計額が77,101円以上、またはひとり親等世帯以外で市町村民税所得割合計額が57,700円以上の世帯については、同一世帯(扶養義務者が同じ)の兄、姉が次に掲げる施設に入所等している場合、兄、姉から数えて2番目なら半額、3番目以降なら無料です。

対象施設
認定こども園・特別支援学校幼稚部・知的障害児通園施設・難聴幼児通園施設・肢体不自由児施設通園部・情緒障害児短期治療施設通所部に入所(園)・児童発達支援を利用

 

 

 詳しくは、担当課までお問い合わせください。