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令和2年度介護保険料

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年6月22日更新

 

令和2年度介護保険料をお知らせします

  令和2年度は、消費税引き上げによる公費を使い、第1段階から第3段階の介護保険料の軽減が行われています。

 (年間保険料は軽減後の額です。)

 
所得段階 対象者 年間保険料
第1段階

生活保護受給者及び老齢福祉年金受給者で世帯全員が市民税非課税の人

世帯全員が市民税非課税で、課税年金収入額と合計所得金額の合計が80万円以下の人

14,130円

(基準額×0.20)

第2段階

世帯全員が市民税非課税で、課税年金収入額と合計所得金額の合計が80万円を超え120万円以下の人

26,850円

(基準額×0.38)

第3段階

世帯全員が市民税非課税で、第1段階及び第2段階に該当しない人

49,470円

(基準額×0.70)

第4段階

本人が市民税非課税で、世帯内に市民税課税者があり、課税年金収入額と合計所得金額の合計が80万円以下の人

63,610円

(基準額×0.90)

第5段階

本人が市民税非課税で、世帯内に市民税課税者があり、第4段階に該当しない人

70,680円

(基準額×1.0)

第6段階

本人が市民税課税で、前年の合計所得金額が120万円未満の人

84,810円

(基準額×1.2)

第7段階

本人が市民税課税で、前年の合計所得金額が120万円以上200万円未満の人

91,880円

(基準額×1.3)

第8段階

本人が市民税課税で、前年の合計所得金額が200万円以上300万円未満の人

106,020円

(基準額×1.5)

第9段階

本人が市民税課税で、前年の合計所得金額が300万円以上400万円未満の人

120,150円

(基準額×1.7)

第10段階

本人が市民税課税で、前年の合計所得金額が400万円以上600万円未満の人

134,290円

(基準額×1.9)

第11段階

本人が市民税課税で、前年の合計所得金額が600万円以上の人

139,940円

(基準額×1.98)