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丹波市内での野生イノシシに対するCSF(豚熱)感染確認について

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年11月26日更新

CSF(豚熱)に感染した野生イノシシが確認されました。(11月26日更新)

11月17日(水曜日)、丹波市市島町上竹田で発見された野生イノシシの死骸について、朝来家畜保健衛生所での検査の結果、11月26日(金曜日)、豚熱感染が確認されました。

CSF(豚熱)に感染した野生イノシシが確認されました。(11月19日更新)

11月10日(水曜日)、丹波市市島町徳尾で発見された野生イノシシの死骸について、朝来家畜保健衛生所での検査の結果、11月19日(金曜日)、豚熱感染が確認されました。

CSF(豚熱)に感染した野生イノシシが確認されました。(11月1日更新)

10月18日(月曜日)、丹波市青垣町沢野で捕獲された野生イノシシについて、国立環境研究所での検査の結果、10月29日(金曜日)、豚熱感染が確認されました。

CSF(豚熱)に感染した野生イノシシが確認されました。(9月8日更新)

 8月11日(水曜日)、丹波市春日町国領で捕獲された野生イノシシについて、生物科学安全研究所(神奈川県)での検査の結果、9月3日(金曜日)、豚熱感染が確認されました。

CSF(豚熱)に感染した野生イノシシが確認されました。(6月28日更新)

 6月23日(水曜日)、丹波市市島町下竹田で発見された野生イノシシの死骸について、朝来家畜保健衛生所での検査の結果、6月24日(木曜日)、豚熱感染が確認されました。

CSF(豚熱)に感染した野生イノシシが確認されました。(6月14日更新)

  5月27日(木曜日)、丹波市市島町下竹田で捕獲された野生イノシシについて、生物科学安全研究所(神奈川県)での検査の結果、6月11日(金曜日)、豚熱感染が確認されました。

CSF(豚熱)に感染した野生イノシシが確認されました。(6月9日更新)

 6月7日(月曜日)、丹波市春日町小多利の山際で発見された野生イノシシの死骸について、朝来家畜保健衛生所での検査の結果、6月8日(火曜日)、豚熱感染が確認されました。

CSF(豚熱)に感染した野生イノシシが確認されました。(6月7日更新)

 6月3日(木曜日)、丹波市市島町上牧の山際で発見された野生イノシシの死骸について、朝来家畜保健衛生所での検査の結果、6月4日(金曜日)、豚熱感染が確認されました。

CSF(豚熱)に感染した野生イノシシが確認されました。(6月2日更新)

 5月30日(日曜日)、丹波市春日町柚津の山際で発見された野生イノシシの死骸について、朝来家畜保健衛生所での検査の結果、6月1日(火曜日)、豚熱感染が確認されました。

CSF(豚熱)に感染した野生イノシシが確認されました。(5月25日更新)

 5月22日(土曜日)丹波市春日町鹿場、5月23日(日曜日)丹波市春日町野上野の山際で発見された野生イノシシの死骸について、朝来家畜保健衛生所での検査の結果、5月24日(月曜日)、豚熱感染が確認されました。

CSF(豚熱)に感染した野生イノシシが確認されました。(5月11日更新)

 5月9日(日曜日)、丹波市春日町柚津の山際で発見された野生イノシシの死骸について、朝来家畜保健衛生所での検査の結果、5月10日(月曜日)、豚熱感染が確認されました。

CSF(豚熱)に感染した野生イノシシが確認されました。(4月23日更新)

 4月21日(水曜日)、丹波市春日町上三井庄の山際で発見された死亡野生イノシシについて、朝来家畜保健衛生所での検査の結果、4月22日(木曜日)、豚熱感染が確認されました。

 

CSF(豚熱)に感染した野生イノシシが確認されました。(4月6日更新)

 4月4日(日曜日)、丹波市春日町野瀬の山中において発見された死亡野生イノシシ2頭について、朝来家畜保健衛生所での検査の結果、4月5日(月曜日)、豚熱感染が確認されました。

 

CSF(豚熱)に感染した野生イノシシが確認されました。

 3月14日(日曜日)、丹波市春日町野瀬の山中において発見された死亡野生イノシシ2頭について、国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構動物衛生研究部門での検査の結果、3月16日(火曜日)、豚熱感染が確認されました。

 

CSF(豚熱)とは

 CSF(豚熱)はCSFウイルスの感染による豚とイノシシの病気で、豚・イノシシ以外の動物に感染することはありません。

 現在、治療法はなく、発生した場合は家畜業界への影響が甚大であることから、家畜伝染病予防法の中で家畜伝染病に指定されています。

 豚やイノシシが感染する病気であり、人や他の動物に感染することはありませんが、人や車に不着したウイルスが運ばれることで感染が拡大する場合があります。

 なお、仮にCSF(豚熱)に罹患した豚等の肉や内臓を食べても人体に影響はありません

 

山林に入る皆さんへのお願い

 ウイルスが付着した土などを靴底につけたまま歩き回ると、ウイルスを運んでしまう恐れがあります。

 感染拡大防止の観点から、感染確認地点から半径10km程度の山中に入山される場合は、下山の時に靴底の洗浄にご協力ください。(別添地図 参考)

 具体的にはブラシやウェットティッシュなどで汚れを落とし、可能な限り水で洗い流してください。

 

農林水産省のHP 

https://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/csf/

 死亡したイノシシを見つけた場合は農業振興課(代表番号74-0221)までご連絡ください。

   ・感染確認地点から半径10km地図 [PDFファイル/3.62MB](11月26日更新)