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国保加入者が亡くなられたときの葬祭費の支給について

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年3月4日更新

 国民健康保険の加入者が死亡したとき、葬祭をおこなった方(喪主等)に対して葬祭費として5万円が支給されます。

手続きに必要なもの

  • 葬祭を行ったことが確認できるもの(会葬礼状や葬儀費用の領収書など)
  • 喪主の本人確認ができるもの(運転免許証等の顔写真付きの公的な身分証明書)
  • 喪主の振込先口座が確認できるもの
  • 喪主の印かん
  • 死亡された方の保険証(すでに返却済みの場合は不要)

申請上の注意

  • 葬祭をおこなった日の翌日から起算して2年を経過すると時効となります。
  • 葬祭費が支給されるのは亡くなられた国保加入者に対し1回のみです。
  • 窓口に来られる方、または振込口座の名義人が葬祭をおこなった方(喪主等)でない場合、委任状が必要となる場合があります。