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水道施設統合整備事業 東芦田新水源の使用に関する確認書の締結について

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年10月19日更新

   丹波市の上水道は、山南・市島・中央 (柏原・氷上・青垣・春日) の3つのエリアに分け、安全で安心な水道水の安定供給のため、
 「丹波市水道ビジョン」 に基づき、平成28年度完成を目指し、水道施設統合整備事業 (H19~H28:総事業費約120億円) を進めています。

 その中で、市内の水融通を図るべく、青垣地域 及び氷上地域から春日地域へ送水するための調整が整い、青垣町東芦田に新設した水源の使用に関しまして、平成28年7月30日、辻 重五郎丹波市長立会いの下、青垣地域自治振興連合会 (足立会長) 並びに幸世自治振興会 (上村会長) と丹波市公営企業 (細見 滋樹管理者) が調印し、確認書が締結されました。

確認書の締結