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住宅用火災警報器の設置箇所、日頃の点検について

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年12月18日更新

 住宅火災による死者や被害を少なくするため、すべての住宅やアパートなどに住宅用火災警報器等を設置することが、完全義務化になりました。(平成23年6月1日から)

 せっかく取り付けた住宅用火災警報器がいざというときに、しっかり警報音が出るように日頃からの管理が大切です。

 感知しやすい箇所に設置し、正常に作動するよう、定期的に点検をしましょう。

 詳しくは添付ファイルをご覧ください。

悪質訪問販売にご注意ください!

 「消防署の方から来ました。」、「すべての部屋に取り付けなければいけません。」などという強引な訪問販売には、十分注意して下さい。

 消防署・消防団では、警報器の訪問販売を行うことはありません。

添付ファイル