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令和2年度 人間ドックの助成について

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年5月1日更新

人間ドックの助成

 丹波市国民健康保険・後期高齢者医療保険に加入されている方に、人間ドック・脳ドックの受診料について助成しています。

対象者

丹波市国保の方(20~74歳)  または 後期高齢者医療保険の方

助成期限

4月~翌年2月末までの受診分(3月の受診分は助成対象外です)

受診場所

人間ドック・脳ドックを実施している医療機関であれば全国どこの医療機関でも受診可能

自己負担額

受診費用はいったん自己負担していただきます。(助成額)受診費用の2分の1以内(上限25,000円)

申込方法等

(1)受診予定の医療機関に人間ドックの予約をし、受診日を決めて下さい。全項目を必ず同時に受診してください。

(2)事前に市役所窓口(丹波市健康センターミルネ2階または各支所)で助成申請をしてください。保険証、印鑑、健診受診券(丹波市発行分)をお持ちください。決定通知および請求書を送付します。

(3)人間ドック受診後、領収書と健診結果を添えて、市役所窓口で助成の請求をしてください。

(4)後日、助成金額分が振り込まれます。

脳ドックを同時に受診する場合は、両方の受診に要した費用の2分の1以内(上限25,000円)を助成します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

脳ドックの助成

対象者

丹波市国保の方(20~74歳) または 後期高齢者医療保険の方

巡回健診・医療機関健診(丹波市国保の方)・人間ドックを受診する方でも、脳ドックを受診することができます。申込方法等は人間ドックと同じです。

人間ドックを同時に受診する場合は、両方の受診に要した費用の2分の1以内(上限25,000円)を助成します。人間ドックと脳ドックを別々に受診する場合は、どちらか一方の助成になります。

 

 

 

 

 

 

人間ドック・脳ドックの注意事項

 1 国民健康保険税・後期高齢者医療保険料に滞納のある方は、助成できません。 

 2 事前申請は、遅くとも10日前までに各窓口で申請をしてください。

 3 事前申請をされていないと助成できない可能性があります。

 4 事前申請には保険証、印鑑、健診受診券(丹波市発行分)が必要です。

 5 人間ドックとミルネ健診センターでの健診・医療機関健診・巡回健診の併用は不可です。

  ※人間ドックの申請の際には健診受診券(市発行分)については返却が必要です。

  ※併用されていた時は、後に受診された費用は全額自己負担になります。