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精神障害者保健福祉手帳

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年2月20日更新

 精神障がいのため、長期にわたり日常生活や社会生活に制約があり手帳取得を希望される方は、申請によって、医師の診断書等に基づき精神障害者保健福祉手帳が交付されます。

個人番号(マイナンバー)の記載と本人確認

 平成28年1月1日以降、精神障害者保健福祉手帳の申請には、個人番号(マイナンバー)の記載が必要になりました。
申請時には、個人番号カードまたは、通知カードと運転免許証等の本人確認ができる書類をお持ちください。
 本人以外の方が手続きをされる場合は、窓口にお越しいただく方の確認書類が必要です。

申請に必要なもの(診断書による場合)

申請に必要なもの(精神障がいを支給事由とする障害年金証書による場合)

 有効期間は2年間で、有効期間の延長を希望する場合は、有効期間が満了する前に申請が必要です。有効期限の3ヶ月前から申請できます。

その他の届出様式

 

 手帳の申請受付・交付は、市役所障がい福祉課(本庁第2庁舎)や各支所市民福祉係の窓口でおこないます。