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マイナンバーカード(個人番号カード)をお持ちの外国人の方へ

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年10月7日更新

マイナンバーカード(個人番号カード)をお持ちの外国人の方へ

 在留期間のある外国人住民の方のマイナンバーカードの有効期限は、在留期間満了日(在留カードの期限)となっています。このため、既にマイナンバーカードを交付されて「運用中」であり、在留期間の更新許可申請が終わっていれば、新たな在留期間満了日までマイナンバーカードの有効期限を延長することができます。

有効期限延長の手続きについて

 マイナンバーカードをお持ちで、在留期間の更新許可申請を行った方は、下記の方法で手続きを行うことにより、マイナンバーカードの有効期限も在留期間満了日と同日に延長することができます。
 マイナンバーカードの延長手続きをせずに有効期限が過ぎると、マイナンバーカードが使用できなくなりますので、有効期限が過ぎるまでに延長の手続きをしてください。

※マイナンバーカード発行日に20歳以上の方は発行日から10回目の誕生日、発行日に20歳未満の方は発行日から5回目の誕生日を越える延長はできません。

届出人

本人

必要なもの

(1)マイナンバーカード (2)在留カード
※マイナンバーカード交付時に設定した暗証番号を把握のうえ、お越しください。

受付窓口

市民課または各支所市民福祉係(氷上支所を除く。)

受付時間

9時から17時(月曜日から金曜日のうち祝日、年末年始を除く。)

在留期間の更新許可申請中のため新しい在留カードの交付をまだ受けていない場合

 本人がマイナンバーカードを持って、在留期間の更新許可申請中であることと、在留区分および在留期間満了日を証明することができる証明書(在留カード等)を提示することで、特例期間延長ができます。特例期間延長は、現在の有効期限から一律「2か月後」の日付となります。なお、新しい在留カードを受け取った後、マイナンバーカードの有効期限延長の手続きを行う必要があります。

※特例期間延長の再延長は認められません。