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丹波市の行政機構図

印刷用ページを表示する 掲載日:2022年4月1日更新

 丹波市役所の部・課・係等をお知らせします(令和4年4月1日現在)

 丹波市役所は分庁舎方式です。
・市役所(本庁)には、議会事務局、ふるさと創造部(総合政策課、ふるさと定住促進課、新型コロナウイルス感染症対策室)、総務部(総務課、職員課)、まちづくり部(人権啓発センター、市民活動課、施設整備課)、財務部(財政課、資産活用課、税務課)、生活環境部(市民課、環境課、くらしの安全課)、会計課、監査委員事務局があります。
・市役所(本庁第2庁舎)には、健康福祉部(社会福祉課、介護保険課、障がい福祉課)があります。なお、本庁の周辺には、中央図書館、植野記念美術館があります。
・健康センターミルネには、健康福祉部(健康課、子育て支援課)があります。
・春日庁舎には、入札検査部(入札検査室)、まちづくり部(文化・スポーツ課)、産業経済部(農林振興課、商工振興課、観光課)・建設部(道路整備課、河川整備課、都市住宅課、農地整備課、営繕課)、上下水道部(経営管理課、水道課、下水道課)、農業委員会事務局があります。
・山南支所には、教育委員会(教育総務課、学校教育課、社会教育・文化財課、恐竜課)があります。

*令和4年4月の組織改編

 今般の組織改編は、第4次丹波市定員適正化計画における職員数削減の方向性を考慮するとともに、限られた経営資源により、様々な行政課題に対応しながら、丹波市総合計画などに掲げる市の目標を達成するために、効率的・機能的な業務体制の確立を目指しました。その基本的な考え方は、組織のスリム化を図ることとします。

■主な変更点
(1)環境課を3係に再編
 業務の関連性及び業務量を鑑み、環境課環境衛生係と環境政策係を統合し、環境係に改称します。資源循環推進係の事務所はクリーンセンターに移転します。
(2)入札検査部を春日庁舎に移転
 技術部門の職員を含め、春日庁舎全体の職員を統括するため、技監を春日庁舎に配置します。併せて業務の関連性を考慮し、入札検査部についても春日庁舎に移転します。
(3)福祉部門の再編
 自立支援課を再編し、社会福祉課に統合します。
(4)農林部門の再編
 農林整備課及び農業振興課を再編し、名称変更及び業務の整理を行います。
(5)新産業創造課を商工振興課に名称変更
(6)産業経済部恐竜課を教育部に移管
 ちーたんの館の再整備が本格化することから、恐竜化石について、学術的及び文化的価値に着目し、今後は教育委員会が所管することとします。事務所の場所は、これまでどおりちーたんの館内とします。
(7)教育部門の再編
 教育総務課、学事課及び学校教育課を再編し、名称変更及び業務の整理を行います。

令和4年度組織機構 [PDFファイル/246KB]

丹波市組織と連絡先 [PDFファイル/233KB]