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新庁舎整備構想の考え方に関するタウンミーティングの開催結果について

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年3月2日更新

新庁舎の整備に関して

 丹波市は、平成16年11月の合併時から市役所の位置を現在の「丹波市氷上町成松字甲賀1番地」と定め、春日庁舎をはじめとする分庁舎方式により行政運営を行っています。
 合併から10年以上が経過する中で、市を取り巻く社会情勢も大きく変化し、庁舎の分散化による非効率な行政運営、各庁舎の老朽化の進行で増加する維持管理費、多様化する行政課題へ対応できる組織体制の構築など、効率的かつ効果的な行政運営に対する様々な課題が顕在化してきているところです。
 そのため、第3次丹波市行政改革プランに基づき、本市の庁舎のあり方に関して、新庁舎建設の是非を検討することとしています。

目 的

 「新庁舎整備構想の考え方」の理解を深めていただくとともに、幅広いご意見を参考にしながら検討を進めることを目的としています。

対 象

 自治会長・自治協議会長

開催結果 

 新庁舎整備構想の考え方について【配布資料】 [PDFファイル/1.05MB]

 「新庁舎整備構想の考え方」に関するタウンミーティング開催結果 [PDFファイル/407KB]

今後の予定

 多くの市民の皆さんからご意見をいただくため、今後もタウンミーティングを開催する予定としています。
 (現在は、調整中です。)