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市庁舎のあり方について(提言)

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年3月31日更新

 丹波市庁舎検討委員会が「市庁舎のあり方に関する事項」について審議し、その結果を市長に提言されました。

 提言の冒頭では、前提条件として「効率的で効果的な行政運営や市民サービスの向上の観点から、支所の役割を再確認し今後も支所機能を維持すること。」を合意いたしました。
 提言内容としては、「増築(本庁機能集約)・支所機能の維持」が望ましいといった意見が大勢を占めました。(しかしながら、今日の経済情勢の悪化、将来における厳しい財政状況や人口見通しなどから、具体論までの踏み込みが厳しい状況において、将来の丹波市全域のことを考えますと「新庁舎建設・支所機能の維持」といった意見、さらには、「分庁舎方式(現状維持)」を継続すべきといった意見もありました。)  提言の内容は添付のとおりです。

添付ファイル