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改元に伴う文書の取り扱いについて

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年5月1日更新

改元に伴う文書の取扱いについて

 納税通知書などの市の文書では、従来から元号を使用しています。
 2019年5月1日の改元に伴い、元号が「平成」から「令和」に変更となりますが、市の文書の中には事務処理の時期等の都合により、改元後も「平成」表記となる場合があります。
 上記のような「平成」表記の文書であっても、法律上の効果は何ら変わることはありませんので、「令和」に読み替えていただきますよう、皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。

読み替え例

   平成31(西暦2019)年5月31日→令和元(西暦2019)年5月31日
   平成32(西暦2020)年1月31日→令和2 (西暦2020)年1月31日