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納税義務者がお亡くなりになられたときは

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年5月1日更新

納税義務者がお亡くなりになられたときは、登記名義が変わるまでその方の固定資産税について、徴収金の賦課徴収(滞納処分を除く)及び還付に関する書類を受領する相続人の代表者を届出する必要があります。 届出がない場合には、市役所が法定相続人の中から代表者を決定することになります。

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