第7回丹波アートコンペティション【最終日】
丹波アートコンペティションは、広く全国から創作意欲あふれる独創的な作品を募集・展示することにより、市民の文化芸術に対する関心を深め、創作活動や鑑賞の機会を広げ、心豊かなまちづくりを目指すことを目的に開催します。

第7回丹波アートコンペティション【チラシ・募集要項】 (PDFファイル: 1.2MB)
表彰式・審査員講評会
審査員
- 平面・立体
黒宮 菜菜(画家)
米谷 健+ジュリア(現代美術家/ユニット) - 書
西村 大輔(奈良教育大学准教授) - 写真
山岡 成男(二科会写真部会員)
表彰式
2026年2月22日(日曜日) 午後1時から
丹波市立春日文化ホール ロビー
講評会
2026年2月22日(日曜日)表彰式終了後から午後3時まで
各部門の展示会場にて、審査員による講評会を行います。
会期・会場
第7回丹波アートコンペティション
194点の入賞・入選作品を展示します。
個性豊かな様々な作品を存分にご鑑賞ください。
会期:2026年2月17日(火曜日)から22日(日曜日)まで
午前10時から午後7時まで(ただし、22日は午後3時30分まで)
会場:春日文化ホール・春日住民センター(兵庫県丹波市春日町黒井496-2)
観覧料:無料
審査員講評のビデオ放映実施中
審査員によるビデオ講評を、春日文化ホールの会議室で放映しています。
各部門の総評、上位3賞を受賞した作品など、講評を視聴できます。
ぜひ会場へお越しいただき、ご覧ください。
第6回丹波アートコンペティション
植野記念美術館賞(U40)受賞者作品展
第6回展にて植野記念美術館賞を受賞された方の作品を展示します。
植野記念美術館賞を受賞された作品のほか、受賞作家の作品を存分にご鑑賞ください。
会期:2026年2月17日(火曜日)から22日(日曜日)まで
午前10時から午後5時まで(ただし、22日は午後4時まで)
最終日(22日)の午前10時から正午までは、作家在廊日(予定)となっております。
会場:植野記念美術館(兵庫県丹波市氷上町西中615-4)
観覧料:2階研修室のみ無料(同期間に開催の「生誕135周年 初代磯尾柏里展 彫刻家の夢」の観覧には別途観覧料が必要になります)
展示作家の紹介
平面部門
田中 寿之/大賞・植野記念美術館賞
澤山 汐音/優秀賞・植野記念美術館賞
古寺 実鈴/奨励賞・植野記念美術館賞
笹本 しずか/奨励賞・植野記念美術館賞
古川 樹/植野記念美術館賞
立体部門
三原 航大/大賞・植野記念美術館賞
松林 日向子/植野記念美術館賞
作品搬出
作品は必ず下記の期日に「作品預り証兼領収書」または「審査結果通知書」(はがき)を持参のうえ、お越しください。
下記に指定する日時以外での搬出はできません。
選外作品
2026年2月20日(金曜日)、21日(土曜日)
各日 午前10時から午後6時
入賞・入選作品
2026年2月22日(日曜日)午後4時から5時
2026年2月23日(月曜日)午前9時から午後5時
審査結果の公表
出品・入賞・入選状況
審査の結果、出品総数274点の中から、194点の入賞・入選作品を選出しました。
各部門の出品数及び入賞・入選作品数、並びに審査結果を公表します。
第7回丹波アートコンペティション出品・入賞・入選状況 (PDFファイル: 48.6KB)
入賞・入選者一覧
第7回丹波アートコンペティション入賞・入選者一覧 (PDFファイル: 410.1KB)
(注意)一覧表に記載している氏名の漢字のうち旧字体や異体字などについては、汎用的な文字に置き換えてる場合がありますので、予めご了承ください。
注意事項
- 受理した作品は、主催者が責任を持って保管します。ただし、作品の素材又は構造上の欠陥、その他不可抗力による損傷について主催者は責任を負いません。必要と思われる方は、作品に保険加入してください。
- 事務局では、個人情報の保護に最大限努めるとともに、応募時に記入していただいた氏名等の個人情報は、丹波アートコンペティションにかかる目的以外に使用しません。
- 入選・入賞作品については、その作品の写真と作品名、作者名と居住地(市町まで)を市の広報資料や目録、作品募集要項等に使用し、動画を市HPにアップしますので、ご了承ください。
- 期限を過ぎて作品を搬出されない場合には、保管において責任を負いかねます。
主催・後援
主催
丹波市・丹波アートコンペティション実行委員会
後援
丹波市教育委員会、丹波市文化協会、丹波市美術作家協会、丹波市観光協会、丹波新聞社、ネクストゼロ





更新日:2026年02月22日