国道175号東播丹波連絡道路整備促進期成同盟会の設立総会を開催
設立総会を開催
令和8年4月14日(火曜日)に、東播丹波連絡道路のうち未事業化区間である西脇市黒田庄町から丹波市氷上地域までの早期開通を目指し、丹波市・西脇市の両市で「国道175号東播丹波連絡道路整備促進期成同盟会」を設立しました。
設立総会には、谷公一衆議院議員、藤井比早之衆議院議員、末松信介参議院議員、見坂茂範参議院議員、加田裕之参議院議員代理秘書、石川県議会議員、内藤県議会議員、国土交通省道路局松本健企画課長をはじめとする方々が出席し、会長に片山西脇市長、副会長に林丹波市長が就任しました。
また、東播丹波連絡道路に対する地元の期待や熱い思いを国に伝えるべく、会長の片山西脇市長から藤井比早之衆議院議員に、副会長の林丹波市長から谷公一衆議院議員に、谷水丹波市議会議長から末松信介参議院議員に、村岡西脇市議会議長から見坂茂範参議院議員に、丹波市早期整備促進協議会長から加田裕之参議院議員代理秘書に、西脇北バイパス整備促進協議会長から松本健道路局企画課長に、黒田庄バイパス整備促進協議会長から齋藤近畿地方整備局長へ要望書を手交しました。
最後に、会場全員のガンバロー三唱により東播丹波連絡道路の早期整備に向けて一体となって取り組んでいくことを確認しました。








更新日:2026年04月21日